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和田さんの最後の言葉がなんだかいいなと思ったので又おじゃましています。
それと少し分かったことがあったので書いてみたいと思いました。まったく私事なのでお返事はいいですよ。
アニメーションというジャンルがいまいちピンとこず、和田さんのことをブログに書く時アニメーション作家でいいのかなとふと思ったりしてたんです。なんとなく違和感があるような気がして。結局絵が動く映像を広く一般的に言うとアニメーションなのかなということで落ち着いていますが。
そうなんです。「絵」が動くのはいいんです。だけど私にとって絵本は動く必要はないんです。想像力を刺激さえしてくれれば絵本は絵本のままで。和田さんのは「絵」が動いてそこが面白いんだというのが分かりました。
そして和田さん自身がご自分の作品について語っておられるページを読ませていただいたんです・・・「落書きから始まってる」って「落書きが動くといい」っておっしゃってるではないですか!やっぱりそうなのかって。(読んでませんでした。すみません)
それと「間」についておっしゃてました。
違うかもしれませんが、私は隙間のあるもの(不完全なもの?)が好きです。隙間のないぎっしりつまったものは苦手です。(スキのないもの?)そこは自分でうめたいみたいな気持ちです。なんか違うかもしれないですね (笑)
すみません。とりとめなくて
これからも「好き勝手」やってくださいネ。
http://blog.auone.jp/inu1/
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