【憩いの談話室】


■憩いの談話室■
【管理人=破邪顕正HP執行部】

トップページへ↓クリック




■交 流 B B S■
●世間話やニュースの話題などを始め、
 趣味や特技の話題など・・・。

●法華講員に限らず、どなたでもお気軽に書き込みをお待ちしています。

▲日蓮大聖人様及び日蓮正宗、法華講への誹謗中傷、
▲個人への誹謗、中傷、その他、商行為を勧誘する宣伝、
▲一般人の常識として、インターネットのマナーに反する投稿等
不適当な投稿と判断した場合は一方的に削除しますのでご了承ください。

《投稿の際、メールアドレスの記載は不要です》
●当板に投稿された内容を無断で、他の掲示板へ転載する事を固く禁止します。

●脱会相談館⇒顕正会・創価学会からの脱会希望者の相談館】へ!
●信仰相談館⇒既成仏教・キリスト教・神道等の信仰者からの相談館】へ!

▼ここは法論の場ではありませんので、対論を希望される方は下記へお越しください▼

★諸宗法論館⇒【諸宗法論館】/ ★創価学会専用法論館⇒【創価破邪顕正館



●リンク・・・宝様の掲示板⇒【●交流談話室●

    ☆★☆★ブログデコに最適!?teacup.のブログパーツ大集合!!☆★☆★ Reload



投稿者
メール
題名
 
内容
HTMLタグ
URL
 
 
キーワード: 憩い 談話室 自由

全927件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

Re: 山さん  投稿者:山さん  投稿日:2008年 8月28日(木)21時52分29秒   返信・引用
  > No.2112[元記事へ]

淳一さんへのお返事です。

> ※先日の続きです。
>
>  貴君の言う「夜の子供達」であろうと一般人であろうと、宿業という点では何ら変わりはありません。むしろ、「夜の子供達」の方が、悪果・悪報が顕現して苦しんでいる人より幸福というべきかもしれません。違いますでしょうか。
>
>  貴君の指摘する社会的視点(すなわち一遍や良寛などの業績を上げている点ですね)も大事であることはわかっております。善政・徳政が望まれることはいうまでもありませんし、地域コミュニティーの充実も望まれます。
>
>  しかしながら、そういった施策はあくまでも社会的見地からの方法論であり、個人の宿業はそういった方法では解決できません。宿業は個々人の過去遠々劫以来現在に至るまでの過程で積んできたものでありますから、どのように社会が変化しようと幸不幸の問題は永遠に解決しないのです。
>
>  一度積んでしまった罪障は因としてその人の生命に宿り、やがて縁に触れて顕在化します。これを悪果と言い罰と呼んでいるのです。一度作ってしまった罪障は顕在化しないかぎり消えはしないのです。
>
>  しかしながら、仏法の転重軽受の法門の道理によれば、正法の信仰者が邪宗の人たちを折伏すると彼らから悪口を受ける

追加敦一さんそれでは聞きます。宗門いや法華講員もいれ本当に世界の平和を願い行動してるのでしょうか?学会との戦いに執念を燃やしていますよね?確かに学会にかんしては僕もつっこみをいれていますが、では学会と戦う事だけが世界平和になるんですかね?まぁこの話の返事にたぶんこう言われると思うんですが「学会は阪神大地震を起こすほどの悪力がある」みたいなこというでしょうがまず言ってそんな根拠(証拠がない立正安国論には末法で災害などが起こると書いてますね?)のないことより宗門や法華講員は子供が麻薬を吸うのを止めさせたり、人生に悩んでる人を助けたりいわば本当の末法思想(災害、犯罪)と戦っていけばいいんじぁないんですか?大体から言って学会との話も侮辱ばかりですしね。特に「上手い牛丼屋さん」店主れいなさんも酷い書き込みばかりしてますからね。そんなのに目を寄せているよりさっき言った事をやったほうがもっと平和になると思いますけどね。
 

秋の臨時国会、期待してます  投稿者:リーガル  投稿日:2008年 8月27日(水)23時27分14秒   返信・引用
  http://news.tbs.co.jp/20080823/newseye/tbs_newseye3930585.html (参考動画あり)

今回だけは、野党も本気になってほしいです。政局に利用するのは、止めてもらいたい。

総選挙後、民主党が公明党と連立を組むような事態になれば、日本の政治は終わりです!!
 

(無題)  投稿者:山さん  投稿日:2008年 8月27日(水)20時39分39秒   返信・引用
  破邪館ではなした通り  

Re: 山さん  投稿者:山さん  投稿日:2008年 8月27日(水)06時40分36秒   返信・引用
  > No.2112[元記事へ]

淳一さんへのお返事です。

> ※先日の続きです。
>
>  貴君の言う「夜の子供達」であろうと一般人であろうと、宿業という点では何ら変わりはありません。むしろ、「夜の子供達」の方が、悪果・悪報が顕現して苦しんでいる人より幸福というべきかもしれません。違いますでしょうか。
>
>  貴君の指摘する社会的視点(すなわち一遍や良寛などの業績を上げている点ですね)も大事であることはわかっております。善政・徳政が望まれることはいうまでもありませんし、地域コミュニティーの充実も望まれます。
>
>  しかしながら、そういった施策はあくまでも社会的見地からの方法論であり、個人の宿業はそういった方法では解決できません。宿業は個々人の過去遠々劫以来現在に至るまでの過程で積んできたものでありますから、どのように社会が変化しようと幸不幸の問題は永遠に解決しないのです。
>
>  一度積んでしまった罪障は因としてその人の生命に宿り、やがて縁に触れて顕在化します。これを悪果と言い罰と呼んでいるのです。一度作ってしまった罪障は顕在化しないかぎり消えはしないのです。
>
>  しかしながら、仏法の転重軽受の法門の道理によれば、正法の信仰者が邪宗の人たちを折伏すると彼らから悪口を受ける



大体意味は分かりました。
 

山さん  投稿者:淳一  投稿日:2008年 8月27日(水)00時57分42秒   返信・引用
  ※先日の続きです。

 貴君の言う「夜の子供達」であろうと一般人であろうと、宿業という点では何ら変わりはありません。むしろ、「夜の子供達」の方が、悪果・悪報が顕現して苦しんでいる人より幸福というべきかもしれません。違いますでしょうか。

 貴君の指摘する社会的視点(すなわち一遍や良寛などの業績を上げている点ですね)も大事であることはわかっております。善政・徳政が望まれることはいうまでもありませんし、地域コミュニティーの充実も望まれます。

 しかしながら、そういった施策はあくまでも社会的見地からの方法論であり、個人の宿業はそういった方法では解決できません。宿業は個々人の過去遠々劫以来現在に至るまでの過程で積んできたものでありますから、どのように社会が変化しようと幸不幸の問題は永遠に解決しないのです。

 一度積んでしまった罪障は因としてその人の生命に宿り、やがて縁に触れて顕在化します。これを悪果と言い罰と呼んでいるのです。一度作ってしまった罪障は顕在化しないかぎり消えはしないのです。

 しかしながら、仏法の転重軽受の法門の道理によれば、正法の信仰者が邪宗の人たちを折伏すると彼らから悪口を受けることになります。これによって、本来、死をはじめとしてあらゆる苦しみを受けるはずであった罪障を少しずつ消していけるのです。これを転重軽受の法門といいます。

 すなわち、罪障が重ければ重いほど折伏に励み、悪口を一身に浴びることでその罪障を消せるのですから、重きを転じて軽く受くの言葉どおり、徐々に幸せになっていけるのです。

 それは夜の子供たち、一般の人たちを問いません。

 貴君が本当にそれらの子供たちを救いたいと念願するのであれば、社会的視点からのアプローチのみではなく、日蓮大聖人の仏法によってこそ真の幸福を得、さらには国土の災難・苦しみすらも取り除ける唯一にして確実な法であることを確信して、貴君自身がまず日蓮正宗に帰依し、一日も早くその功徳を身に体験していただきたいと思います。
 

山さん  投稿者:淳一  投稿日:2008年 8月25日(月)07時05分32秒   返信・引用
  ※話を整理しましょう。

 「夜の子供達」とは「シャブやラリる人」と受け取っていいでしょうか。もちろん、それ以外の社会に疎外感を持つ子供たちも含めて、という意味でですが。

 とりあえず、そう定義しておいて話を進めましょう。

 結論から先に言えば、日蓮正宗の信仰をしないかぎり、「夜の子供達」であれ普通の生活者であれ、真の意味での「安らぎ」はありません。

 当方の周囲の人たちを見ていても、結婚し子供もいて経済的に何不自由ない境遇であったのに、突如、ご主人が交通事故で半身不随となっていまだに社会復帰ができていない人、あるいは海外で仕事の指揮を執っていたご主人が仕事先で脳梗塞で倒れいまだに回復の目途が立たない人など、例を挙げればキリがないほど不幸な話があります。まさに一寸先は闇です。

 普通の社会生活者はそのようなことは夢にも思わず、今日も明日も明後日もこの幸福が続くと思って生活しているのです。そうでなければ生活は不安だらけになって、明るい夢を持って生きるなんてことは不可能ですよね。

 しかし、現実は厳しいもので、いつ自分がそのような境遇になるかは分からないし、そのような境遇に陥らないために何をしたらいいか、陥ったときにどうすればいいかも知らないで生活しているのです。

 よろしいでしょうか。繰り返しますが「夜の子供達」であれ、他の人であれ、真の意味での安らぎは持っていないのです。

 誰も(夜の子供達も社会生活者も)、その不幸のよって来たる原因を知らないから手の打ちようがないのです。それはあたかも医者が患者の病気を治したいと思っても原因がわからなければ治すことは難しいのと似ています。

 しかし、原因がわかり治療法が確立されればそうした不安や「安らぎのない生活」からは解放されます。

 それをなさしめるのが日蓮大聖人の仏法なのです。

 日蓮大聖人の仏法は三世を通暁された仏様の立場から、人の幸不幸が三世に渡る生命活動の中で悪業・善業が積まれてきた結果、今世の果報として顕現していくのである、と教えられています。

 されば、その悪業の消し方を学び、実践すれば不幸の原因を回避できるし、仮に不幸になったとしてもそこから這い出る方法も持ち合わせているといってもいいでしょう。

 長くなるので、今日はここまでにしておきましょう。

 また、明日か明後日か、時間のあるときにこの続きを書くこととしましょう
 

敦一さんにお返事  投稿者:山さん  投稿日:2008年 8月24日(日)12時04分22秒   返信・引用
  確かにそうですね。平和ではないと駄目ですね。しかし夜の世界に比べたら大石寺は平和な気がするんですけどね。それに夜回り先生は今何とかしないといけないと言ってますからね。特にいまシャブやラリる人が増えてます。何故子供は麻薬を吸うのか夜回り先生がきいたみたいなんですよ。そしたら「仲間や親や先生は必ず自分を裏切ったしかし麻薬は裏切らない」とその時僕はなら宗教も麻薬とおんなじくうらぎず最後までその人を支えることが出来るのではないかと、麻薬はそのうち吸った人を捨てます。しかし日蓮大聖人が残された屈強で破ることのできない法華教はその人をしてないのではと思ったわけ何ですよ。  

おはようございます。  投稿者:山さん  投稿日:2008年 8月24日(日)09時32分32秒   返信・引用
  あの〜僕未成年でまだ法華講に入ってないんですよね。それでもよろしいんでしたら鳩太郎さんにもう返送したんですけどそのことも鳩太郎さんに伝えておきましたから...  

Re: (無題)  投稿者:いなほねこ  投稿日:2008年 8月24日(日)00時54分38秒   返信・引用
  > No.2107[元記事へ]

山さんさんへのお返事です。

> いなほさんざう〜まんの掲示板に一度来られたらどうです?
-----
 ありがとうございます。今仕事から帰宅しました。
 実は、「ざ・うーまん」には、事情があり参加できないのです。
 詳細は差し障りがあるといけませんので述べませんが、かなり前に、意見の相違からトラブルを起してしまい、管理人さんより出入り禁止に処せられております。
 これも私の因果の報いと受け止めております。今でもdinさんやあきこさん、垢重丸さん、ひかるさん、bungoさんなどのことを時折思い出しては、どうされているか気に掛けております。もしお話しする機会があれば、山さん、ぜひよろしくお伝え下さい。
 今はどのようになっているかはわかりませんが、もし当時のままだと、私は今でも出入り禁止になったままだと思います。また掲示板や管理人さんにご迷惑をおかけしてもいけませんので、私としては「ザ・ウーマン」の掲示板には、今後とも参加するつもりはありません。再びもめごとになるようではいけませんので、差し控えたいと思っています。
 ただ、あそこはたいへん資料が豊富にありますので、今でもときどき資料をお借りするためにおじゃますることはありますので、どうぞよろしくお伝え下さい。山さんのお気持ちはたいへんありがたいのですが、私が掲示板に参加することで、管理人さんに少なからず不快な思いをさせたり、掲示板を乱すようなことはしたくありませんので、すみませんがご理解下さい。
 また、私はここ「破邪顕正HP」の公開掲示板の不適切投稿の哨戒任務に当たらなければなりません。ですので、あちこちの掲示板に顔を出していたら、こちらのほうもおろそかになりますし、支部活動に影響が出てはいけませんので、それで今は最低限の掲示板での活動にとどめています。ここ「破邪顕正HP」の治安と秩序を確保することが、私に科せられた任務であり、今は支部活動をあくまでも基本にし、ここ「破邪顕正HP」の役目に専念したいと言う気持ちもあります。これからも山さんはじめ、皆さんが安心して、安全にここに来られるよう、不適切投稿の監視をしていきたいと思います。ですので、今はここを拠点として、あまりあちこちうろうろしないようにしたいと思っています。
 「ザ・ウーマン」のことは、ここから影ながら応援させていただきます。
 山さん、もしよければメールくださればありがたく思います。メルアドは、鶴太郎さんにお尋ね下さい。鶴太郎さんには、その旨ご連絡しておきますので、もし山さんのほうで差し支えなければ、ぜひ直接メールでお話できればありがたく思います。
 こちらは今日はたいへん寒いです。最高気温が19度しかありませんでした。今雨が降っているので、よけいに気温が低く感じます。
 シャワーを浴びようとしたのですが、かえって体が冷えそうなので、やめました。半そででは寒く感じます。今、エアコンの暖房を入れてしのいでいます。
 ということですので、どうぞよろしくです。
 

(無題)  投稿者:山さん  投稿日:2008年 8月23日(土)20時03分27秒   返信・引用
  いなほさんざう〜まんの掲示板に一度来られたらどうです?  

Re: こんにちは  投稿者:いなほねこ  投稿日:2008年 8月23日(土)01時40分8秒   返信・引用
  > No.2104[元記事へ]

山さんさんへのお返事です。

>
> 確かに偶然にしてはレベルがたかい、これは功徳としかいいようがないですね。
-----
 ありがとうございます。
 実はその日、バスにもたいへん恵まれていて、まず、歯医者が終わってバス停に行くと、ちょうどよくバスが来て、駅前に向かうことができました。
 また、駅前で耳鼻科をすませて、薬局に行き、駅からお寺に向かうバスに乗るときも、ほとんど待たずに、すぐにバスが来ました。こちらは一度バスに乗り遅れると、最低でも30分、へたすると1時間は待たないと、次のバスが来ません。すべてがまるで、きちんと組まれたかのよう2順調に行きました。
 お寺からの帰りは、バスが来るまで15分くらいありましたが、おかげで、バスを待っている間、ずっと折伏できました。
 しかも、バスを待つ間、ちょうどいいバス時間になるまでいくつかのバス停を通過して歩いていたので、バス料金も安くなり、経済的にも助かりましたし、歩くことでいい運動にもなりました。
 まさに山さんの言われるように、御本尊様の功徳であり、諸天善神のおかげであると、ありがたく拝しております。
 

Re: 山さん  投稿者:いなほねこ  投稿日:2008年 8月23日(土)01時27分47秒   返信・引用
  > No.2103[元記事へ]

山さんさんへのお返事です。

 どうもです。
 実は、その私から折伏された曹洞宗の坊さん、私から折伏されてからというもの、うちに来ると必ず「自我偈」を唱えて帰るようになりました。私から折伏されるまでは、ほかのよくわからないお経を唱えて帰っていました。邪宗の坊さんなんて、こんなものなんですかねぇ。情けない。まるで患者に諭されて治療方針をころっとかえる医者みたいですね。
 私は、その曹洞宗の坊さんも、前の書き込みに書いた念仏の坊さんも、幾度か折伏し、「捨邪帰正のすすめ」も手渡しました。念仏の坊さんは、私が「念仏は邪宗」と言ったことに激怒しましたが、それからしばらくして、直腸癌にかかり、人工肛門をつけなければならなくなり、まことにかわいそうなものです。
 また、別の浄土真宗の坊さんは、しばらく地元で視覚障害者のパソコンや生活訓練のサポートをしていました。私もお世話になりましたが、あるときから突然、我々の足元を見るようになり、サポート料金をいろいろと理由を付けて高くして徴収したり、サポートをごまかしたり、文句を付けながらやったりと、態度が悪くなっていきました。
 最初はとても親切そうにやってくれていたのですが、しまいにはサポートを受ける障害者本人の目の前で、「おれがなんでこんなことやってやらなきゃいけないんだ」などと文句を言いながら仕事をして、その代金だけはしっかりと持っていきました。私も、なんだかんだと理由をつけられ、中古のパソコンを、最大で6台くらい買わされましたが、中古なので壊れても電気屋さんでの修理やサポートが受けられず、結局その坊さんに頼まないとサポートが受けられない仕組みにされてしまい、すっかりだまされました。
 中古なので安いですが、結局部品が壊れても、そこらへんの電気屋さんで買ってくることができず、その坊さんに頼んで、また中古の部品で修理してもらわないといけないというシステムに見事にはめ込まれてしまいました。一見安く済ませてくれて良心的に見えますが、その人にすべて独占的に任せないといけない常態に仕組まれているため、その坊さんは、結局一人でおいしい思いをすることができるわけです。しかも中古部品なら、いつ壊れるかわかりません。まさにその坊さんとかかわった障害者は、いい「カモ」にされたわけです。障害者をサポートするように見せかけて、それを食い物にする、まさに鬼畜です。
 私も、冬道の歩行訓練を受けるときに、「冬は寒いし、危ないから、夏場のサポート料金の倍ちょうだい」と言われて、たいへん驚いた事を覚えています。なぜ「倍」なのか、具体的な根拠がありません。
 普通、タクシーでも、冬道料金、夜間料金は、昼間の料金の1割り増しが常識。この坊さんのサポート料金倍と言うのは、明らかにぼったくりです。しかもこちらは、冬になれば雪が積もるのは当たり前、寒いのは当たり前、そのたびに料金を倍にされては、サポートを依頼する障害者は暮していけません。まさに足元を見ています。
 その念仏の坊さんも、そういうことがあって、私から破折されてから、現証で地元の視覚障害者からの信用を失い、立場が悪くなり、地元にいられなくなり、関東に奥さんと生まれたばかりの子供を連れて、逃げていきました。後で聞いた話ですが、その坊さん、元々は関東の視覚障害者の訓練施設にいたのですが、そこでもたいへん評判が悪く、それでそこにいられなくなり、こちら東北に逃げてきたようで、まさに、各地を逃げ回っている生活と言うわけです。まさに念仏と言う邪宗を信仰するがゆえの害毒であり、現証です。そういう父親に育てられた子供がかわいそうでなりません。
 念仏の坊さんで、まともな人は見たことがないし、ろくな人に出くわしたことがないですね。
 

Re: こんにちは  投稿者:山さん  投稿日:2008年 8月22日(金)20時29分15秒   返信・引用
  > No.2102[元記事へ]

いなほねこさんへのお返事です。

確かに偶然にしてはレベルがたかい、これは功徳としかいいようがないですね。
 

Re: 山さん  投稿者:山さん  投稿日:2008年 8月22日(金)20時25分27秒   返信・引用
  > No.2101[元記事へ]

いなほねこさんへのお返事です。

まぁ確かに本来人を助ける、役目をもっている僧侶が人に助けられていたらおしまいですよね。大体親に孝行をしないで頼っていたとはパラサイトシングルそのものですね〜    そういえばいなほねこさん、この頃ざう〜まんに行ってないみたいですが一度行かれたらどうです?
 

こんにちは  投稿者:いなほねこ  投稿日:2008年 8月21日(木)15時08分26秒   返信・引用
   今日はヘルパーさんの同行をお願いして、歯医者さんと耳鼻科に行ってきました。
 歯医者は、異常があるわけではなく、定期的な歯の掃除と検診です。おかげさまで、未だに入れ歯も差し歯も一本もありません。
 耳鼻科は、最近のどが痛くて、時々異物感もあるので、念のため見てもらいました。内視鏡検査の結果、まったく異常なし。
 血液検査の数値も、4月からすべて正常、月曜日の大腸の内視鏡検査も異常なし、顕正会にいたころや、正宗に入信したばかりのころよりも、確実に健康になっています。なんとありがたいことでしょうか。
 しかも、こちらは今日は大雨洪水警報が出ていて、各地で被害も出ています。ところが、朝9時前から午後2時前まで約5時間出かけてきたのですが、一滴の雨にもあたることなく、傘も持参しましたが、まったく使うことなく、帰宅できました。
 その間、ずっとヘルパーさんを折伏していました。ヘルパーさんはありがたいありがたいと、熱心に話を聞いてくださり、その都度うなづいておられました。
 通院した耳鼻科は、ときどき行きますが、いつもならものすごい混雑で、待合室には患者さんが溢れて足の踏み場もないほど、玄関も靴の置き場所も困るくらい、外に患者さんの行列ができていることもあるくらい、混雑するところです。
 しかも今日は午前中のみの診察と言う事で、いつもなら今の時期、夏休みの子供たちで、天地がひっくり返るほどの騒ぎになっています。
 ところがです。今日に限って、数人の患者さんしかいないのです。いつもなら座るところもなく、立っていても人ごみのなかなのに、座るところはがらがら、ちょっと待っただけですぐに診察室に呼ばれました。いつもなら1時間半か2時間は待たされるくらいに混雑しているのに、どういうことでしょうか。
 歯医者さんも、普通なら朝9時を過ぎないと呼ばれないのに、今日は9時前にはすでに診察室でケアを受けていました。それで用事がさっさと終わってしまい、ヘルパーさんとお寺に参詣し、そこで折伏していただくことができ、ヘルパーさんも、本堂でお題目を唱えてくれました。
 確か平成16年の夏にも、どしゃぶりの雨の中、お寺の帰りに、バス停で一人のお婆さんと出会い、バスも一緒だったので、ずっと折伏していました。そのときも、雨にまったく濡れることなく、傘も必要なく、帰宅できた事を覚えています。そのときといい、今回といい、まったく不思議としか言いようがありません。ヘルパーさんも仰天していました。
 確か平成16年のそのお婆さんの折伏のときは、そのお婆さんをお寺にお連れして、成就はしませんでしたがお寺で折伏していただいた数日後に、今の仕事をいただいたのです。それも、経営者自ら我が家に来てくれ、即決で採用。履歴書も何もいらないから、とにかく早く勤めてくれないかと言われ、たいへん驚いた事をはっきりと覚えています。
 御本尊様とは、なんとありがたいのでしょうか。
 

山さん  投稿者:いなほねこ  投稿日:2008年 8月21日(木)02時34分55秒   返信・引用
   こんばんは、どうもです。
 御講や盂蘭盆会、先日の広布推進会などで御尊師様のご説法をうかがっていると、「ぜひほかの人にも聞かせてあげたいな」とつくづく思いますし、本当にありがたいです。
 それで、拙いものではありますが、その度にメールや手紙、電話や直接お会いするなどして、縁のある方々に、ご説法の内容などをお話しして折伏させていただいております。まことにありがたいことと拝しております。
 今日、今月に入ってからどれくらいの方に仏法のお話しをさせていただいているか、パソコンの下種名簿を確認しましたところ、延べ65人の方に折伏させていただいておりました。まことにありがたいことだと思います。
 はて、邪宗の坊さんの説法を聞いて、「ぜひほかの人にも聞かせてあげたいな」と思う人はどれくらいいるのでしょうか。
 私の家は元々曹洞宗ですが、そこの寺の坊さんから説法をうかがったことは私は一度もありませんし、そういう姿さえも見たことはありません。そもそも説法なんてされているのかさえわかりません。
 しかもこの寺の坊さん、在家の分際である私から折伏されて、あっさりと読むお経を、次に会ったときにはかえていました。在家の分際から説法されて、読むお経をかえてしまうような坊さんも、ほんと節操がないし、情けないし、曲がりなりにも本当に坊さんかと、呆れてしまいました。
 在家から説法されて折伏を受けて、唱えるお経まであっさりと変更するようでは、そこの寺の檀家さんもずいぶんとかわいそうなものですし、そんな坊さんを師匠に持たなければ成らないそこの檀家さんが哀れでなりません。
 それでいて、檀家さんから多額のお金をお布施として巻き上げて、たいへん立派な寺院を建てました。中には、あまりにお布施の金額を多額に要求され、断わった檀家さんもいて、その方はその寺や坊さんにかなり不満を持っていました。しかし、ほかに行くところもなく、先祖代々そこなので、しかたが泣くその寺についているとのこと。これでは先祖も浮かばれないし、成仏なんてできません。ましてやその檀家さんも、福徳どころか、かえって仏様に対して仇となってしまうでしょう。邪宗の寺なんて、多かれ少なかれ、こんな事情はたくさんあるみたいです。
 私の知り合いの方が、念仏の寺院の檀家さんですが、いつも「うちのくそ坊主、お経数分唱えて、お布施だけしっかり懐に入れて、お茶とお菓子だけはたらふく飲み食いして帰りやがる」と不満たらたらです。その寺の坊さんも私は知っていますが、とにかく昼間からパチンコ、マージャン、カラオケ、ボウリングで遊び放題。
 それが飽きたり暇になると、他人の家に勝手に上がりこんでこれまたそこの家のテレビを勝手に占領。野球観戦をしている始末。しかも自分の好きなジャイアンツが勝っていると、試合が終わるまでそこから離れない、負けているとさっさといなくなる。これって本当のジャイアンツファンじゃないよね。ジャイアンツに限らず、どこでもそうだと思いますよ。調子いいときだけ応援、調子悪いと背を向ける。これは本当にそのチームを愛して、応援していることにはならないと思う。単なるわがまま。
 ま、この念仏の坊さん、食事のときも自分で好きなおかずをたらふく買ってきて、それをテーブルの上にずらりと並べて、手をつけるのは1つか二つ、後は全部手もつけずに残してそのまま置いて帰ります。食堂ならそのまますべて残飯です。人様の家に食事をごちそうになりに上がりこんで、それで自分で好きなものを作らせて、それでいて、自分の口に合わないといくら作らせたものでも、絶対にそれ以上はしはつけない。へたすると他人の家の冷蔵庫も私物化。自分の好きなものを入れておいて、勝手に出して飲み食い。しまいにはそこの家の食材でも、気に入ったものがあると取り出して「これ、料理して」とご注文。おいおい、人様の家はレストランのつもりか。しかも、さっきも話したが、そうやって作らせて、口に合わないともう食べない。全部残す。
 さらにひどいのは、この念仏の坊さん、月々の小遣いは約25万、それでも足りなくなると、実の母親の財布から勝手にお金を持ち出して、自分のお小遣いにしてしまうという有様。その親も何も言わない。そのお母さん、数年前に亡くなりました。50を過ぎてもこんな幼稚な息子を残したまま亡くなるのは、本当にかわいそう。これでもこの坊さん、奥さんと子供がいるのです。
 でも、家庭ではまったく相手にされておらず、それでさびしくて他人様の家に夜な夜な上がりこむという始末。話し言葉もまるで幼稚園児。赤ちゃん言葉をよく使いますし、子供じみた言葉遣いをよくします。本当に坊さんかと疑いたくなる。こりゃお釈迦様も阿弥陀さんもかわいそうですよ。へたすると夜遅くまで人様の家出くつろいでいる。檀家さんはまさにかわいそうです。だから一部の檀家さんから「くそ坊主」と言われるのです。檀家さんから尊敬もされていない坊さん、檀家さんの気持ちもわかります。こんな坊さん尊敬に値しません。
 この坊さんの所属する浄土真宗ってところは、いったい坊さんにどんな指導をし、育成をしているんでしょうか。ま、別名「一向宗」ですから、「一向にかまわない」というわけで、放任しているのかもしれません。無責任ですね。念仏=無間地獄とは、大聖人様の仰せですが、まさにこんなのが世間に広まったら、世の中おかしくなりますよ。こんな坊さんが説法なんてできるわけないし、もししたとしてもまったくありがたくないでしょうね。
 こういう邪宗の坊さんの姿を見ていると、日蓮正宗の信徒でよかったと、つくづく思いますね。
 

(無題)  投稿者:山さん  投稿日:2008年 8月20日(水)19時37分16秒   返信・引用
  そういえばここいなほさんが書かれてから誰も投稿されてませんね。  

お盆です  投稿者:いなほねこ  投稿日:2008年 8月13日(水)13時08分38秒   返信・引用
   みなさん、お盆はいかがお過ごしですか、お墓参りはされましたでしょうか。
 私は御前10時からの盂蘭盆会(うらぼんえ)法要に参詣しました。
 御住職様よりご説法をいただき、日蓮大聖人様が父母の恩、特に母親の恩の大きい事を仰せになり、親や先祖に感謝する、親や先祖のために塔婆供養をすることの功徳の大きさ、大切さについて仰せである事をお話しいただきました。
 最後に御住職様は、
「今の世の中、まことに悲惨な事件などが多発しております。原因はそれぞれいろいろとあるかもしれません。しかし、根本的な原因のひとつは、やはり知恩報恩、感謝と言う心がない、宗教心が薄れている。これに尽きるのではないでしょうか。私達日蓮正宗の仏法を信仰する者はどこまでも、知恩報恩、感謝と言う心を忘れないようにしなければなりません」
 と仰せになりました。まことにありがたいご説法でありました。改めて親のありがたさ、先祖のありがたさ、仏様のありがたさを感じました。それに報恩感謝することは、本当に大切であると思いました。
 皆さんのお寺の御住職様は、皆さんがお寺に参詣され、お墓に詣でられたとき、何かご説法はされるのですか。たぶんほとんどのお寺では、しないと思いますし、私もそういうのは、ほかのお寺では見たことがありません。
 やはりお坊さんならば、お盆と言うこの大切な機会に、参詣された方々に、何らかのお話しをされ、仏様のことをお話され、ご説法されて、人々を導いていくのが当然であると思います。ただお布施だけもらって、お経少し唱えて、それでおしまいではいけないと思います。今の世の中、坊さんでさえも法を説かない、これでは坊さんではないと思います。
 日蓮正宗のご僧侶はまことにありがたいです。私達がお寺に参詣すると、必ずご説法くださいます。しかもそういう機会は月に何度もあります。仏様の仰せになること、ありがたいお話しをたくさんうかがうことができます。なんとありがたいことでしょうか。
 日蓮正宗ではお布施はいっさいありません。私達信徒が自発的に持参するご供養のみです。賽銭箱もありませんし、信徒以外の方がご供養を申し出ても、信徒でない方からは金品はいっさいいただきません。皆さんのお寺のお坊さんはいかがですか。お寺はいかがですか。
 この機会に、亡くなられたご先祖などのことを思い出してその徳を称え、それに感謝し、その方々への本当の意味での報恩感謝を申し上げるにはどうしたらよいか、どうすれば正しいのか、考えてみられてはいかがでしょうか。
 

医者が仰天  投稿者:いなほねこ  投稿日:2008年 8月13日(水)01時43分28秒   返信・引用
  4月以降、それまで長年異常な状態が続いていた血液検査の数値が突如として、すべて正常値になりました。
それ以前は、コレステロールも中性脂肪も、ずっとかなり高い状態が何年もかわらず、何をしてもだめで、薬でも改善せず、医者も頭を抱えていました。
ところが生活の内容にはほとんど変化がないのに、4月以降、突然そういうものがすべて正常なレベルになり、医者が仰天しています。
私は特別なことは何もしていません。ただ毎日、日顕上人ご書写のご本尊様に向かって勤行や唱題し、後は猊下様やご住職様の仰せのとおりに信心させていただいているだけ。3月に20時間の唱題を続けてしましたが、それくらいです。
日蓮正宗のご本尊様は本当にすごい、すばらしい、ありがたいと、改めて思いました。
日蓮大聖人様は、「念仏は無間地獄」「禅は天魔」「真言は亡国」と仰せになり、間違った宗教が世の中を狂わせ、人々を惑わし、災難や不幸を招くとお示しです。
今は日蓮大聖人様の唱えられた南無妙法蓮華経、そしてその仰せを現代に正しく伝える日蓮正宗の教え以外では幸せにはならないし、世の中も正されません。
この信仰をまじめにすれば、誰でも例外なく不思議な功徳があるのです。
 

呆れた電話  投稿者:いなほねこ  投稿日:2008年 7月23日(水)02時23分24秒   返信・引用
   今日の夕方に、家の電話が鳴りました。
 その時間帯は私しか家にはいないので、私が電話に出ましたところ、何も言わずにすぐにプツンと切れてしまいました。
 着信履歴を調べると、市内からの電話でしたので、誰からの何の用事かと思い、電話をかけなおしてみました。
「もしもし、いなほねこと申しますが、今そちらからお電話いただいたのですが、何か御用でしょうか」
 なんと、相手は姉の知り合いのHさんというおじいさん。
「お姉さんが」出ると思って電話したら、本人でなく男の人が出たので電話を切った
 とのこと。おいおい、そりゃないだろう。先週も電話があったとき、やはり私が出ると、「お姉さんを早く出してください」と催促。そのときは姉がいたので取り次いだが、なんとも常識の無い老人である。
「あなた、困るんですよね、こんな電話されると。ちょっと非常識じゃないんですか」
 と言うと、Hさん、
「すみません。今度から電話しないようにします」
 とのこと。
 実はこのHさん、元々は電話会社の職員、そこを定年退職して、系列の携帯電話会社に勤めていたらしい。
 つまり、電話のマナー、電話応対については、プロであり、一番模範を示さなければいけないはず。なのにこのありさま。
 電話会社の方ですから、それなりに裕福らしい。しかし、このHさんのこうした姿を見ていると、大企業に勤めて、定年後も仕事が保障され、裕福だからと言って、必ずしも人間的にできている、立派だとは限らないことがよくわかりました。
 電話会社にいながらこの程度の電話のマナーでは、お里が知れるというもの。これでは世の中よくなるわけがないですね。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/47 




    RSS

teacup.AUTO BBS Lv2-Free