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先日、久しぶりに受信料の集金屋さんを追いやった。
そもそも受像機は設置してないので「拒否」は不可能なのだが。
法案が書かれ通されていく過程の多くは寡頭制によって進められる。
影響を色濃くうける大多数者の事情などは他人事として
(受信料の根拠である受信規約は法律ですらない)。
障害者自立支援法が施行されるまでの過程も然り。
教育基本法や派遣法が改正されるに至る過程もそうだったのかもしれない。
代表されない存在を示す、声を出す、耳を傾けさせる。
そして他人事の壁を崩していく。
代議や多数決のための舞台以外のフィールドでのぎったんばっこんこそが民主制なのだろう。
ヘタゆえに歌われず消えていった数多のユアソング。上品だけど残念
ヘタでもぎょーさんコマイナーズ。デモークラチック
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