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> No.391[元記事へ]
管理者・クハ72さんへのお返事です。
> ひつじさんへのお返事です。
> > しかし、表面的なことはさておき、体の内部(細胞レベル)を見てください。
> > どんな精密機械をもってしても、このようなものは創れません。
> > この現実を知れば知るほど、創造主がいることを認知せざるをえません。
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> 将来科学技術の進歩によって細胞を人工的に作れるようになれば創造主の存在は認知できなくなるのでしょうか?
ダーウィンの進化論のポイントは、無目的の小さな変異と自然選択です。
それに対して、何かのデザイナー(キリスト教でいう神様)が設計した
のかが、重要な論点になるのです。
科学技術の進歩で細胞が作れるようになるということは、人間が神様の創造性、
科学性に近づいたということであり、ダーウィンの無神論的進化を正当化する
ことにはなりません。
人間というデザイナーがいなければ、細胞は出来ない分けで、生命、細胞、
遺伝子、など、何かの英知をもった存在が計画し関与しなくては、出来ない
ものばかりです。
ダーウィンの進化論は、自然選択を万能のように信仰する、狂信的宗教理論と
私は思います。
絶対に、何かのデザインや関与なくして、人間などが出来る筈はないのです。
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